フジロックとサマソニの四半世紀の歴史における「常連アーティスト」top 30を算出してみました。両方に常連として出演しているアーティストはゼロ組で、同じ夏の大型フェスと呼ばれながら、それぞれ別の常連を抱えてきた様子がうかがえます✍ 左がフジロック、右がサマソニで、出演した年の数が多い… https://t.co/DNvDn2ZRI6 pic.twitter.com/5Z4Wbkx2l0
— 徒然研究室✍🏻 (@tsurezure_lab) August 4, 2026
左側のグラフは、フジロックフェスティバルの常連アーティストのランキングです。記事自体にも記載されているように、両方のイベントに頻繁に出演しているアーティストはおらず、最も近いのはブンブンサテライツ(フジロック14位、サマーソニック34位)です。
BMはフジロックに一度だけ出演した(2016年)。ユイによると、ヘッドライナーのレッド・ホット・チリ・ペッパーズがステージ脇から彼らの演奏を見に来たことがきっかけで、偶然にもレッド・ホット・チリ・ペッパーズと親しくなったという。

引用元:https://www.reddit.com/r/BABYMETAL/comments/1vfnszw/babymetal_9_times_is_the_joint2nd_topmost_summer/
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BURRRRN!!! が (ついに) 2018 年 (19 年?) に B’z を表紙に載せたのは、サマーソニックかフジか何かでヘッドライナーを務めるからだと思う… 数年前のサザンオールスターズも同じで、海外からビッグネームを呼ぶのが難しくなって、プロモーターが地元に目を向けているようだ… 今年は Ado と L’Arc-en-ciel が出演する
BABYMETALがこれほど多くの出演を果たしているということは、SSの観客がすでに彼女たちを頻繁に見慣れているため、(近い将来)彼女たちがヘッドライナーを務める可能性は低いということだ。