【海外】BABYMETALが生ドラムを使った唯一のスタジオ録音?





名無し
ここにいる多くの人と同じように、私も生の録音を聴くのが好きです。しかし、少し前にRock-May-Kanのライブへのリンクが貼られて以来、私は何度も何度も聴いています。私の知る限りでは、この8曲はスタジオ録音の新曲に違いありません。最高のライブ録音に匹敵します。完璧なダイナミクス、たくさんの新しいディテール、そして小さな追加点。レコードとしてリリースされるべきだと思います。(ライブを見ていて複雑な気持ちになりましたが)。

全ての(他の)スタジオ録音では、プログラムされたドラムが使われているというのが一般的な見解のようですが、ここではどうでしょうか? Rock-May-Kanのバッキングトラックは、コバがスタジオに神バンドを入れて、多かれ少なかれワンテイクで録音したのではないでしょうか?この目的のために他のミュージシャンを使ったとは考えにくいのですが、彼はレコードの中ではそうしていると考えられています。

この8曲は、ヒデキを含めた神バンドとの唯一のスタジオ録音なのでしょうか?

それとも別の説明があるのでしょうか?


名無し
Rock-May-Kanはスタジオ録音ではなく、バンドのライブ録音を使用している。これは「Gimme Chocolate」では、レジェンド・メタル・ギャラクシーで演奏されたものと同じものを使用しているのがよくわかる。

名無し
ライブ録音ではありません。それらは新しい録音なのです。最も注目すべきはDistortionの音がライブやレコードとは全く違うことです。

名無し
Gimme Chocolateもレジェンド・メタル・ギャラクシーのものではない。レダのギターの音色が違うような気がするし、レジェンド・メタル・ギャラクシーでは最後のコーラスの間にタカヨシが一度もコーラスを弾いていない(残りのコーラスはタカヨシがハーモニーをつける前にレダが一人で弾いていた)。日本の神バンドのライヴ・アレンジではあるが、少なくともグラストンベリーの頃から演奏されている。

名無し
今回のためにギターパートをスタジオでやり直したライブ録音かもしれませんね。今回のレコーディングでは、今まで聞いたことのないような細かいことがたくさんありました。ずっとそこにあったのかな…?

名無し
私の考えでは、ツアースタッフの資金調達と同じように、彼らは神バンドにお金を払って新しいバッキングトラックを録音させ、彼らにビジネスを提供し、キャンセルされた公演のコンサート費用の損失を補ったのではないかと考えています。

名無し
スーとモアは、自分たちの曲のライブ録音しか聴かないと言っていました。ダンスのリハーサルに使っているそうです。Rock-May-Kanで使用したライヴ音源の一つではないかと思います。

名無し
DOKIDOKI MORNINGも?

名無し
DOKIDOKI MORNINGは今では武道館公演のセットの一部になっています。Rock-May-Kanのためにリハーサルで録音したのではないかと思われます。

名無し
他の7つのトラックが本当にライヴ録音であるか、ライヴとその後のスタジオでの追加録音のミックスであるならば
2020年後半のライヴでは、2016年以前に録音されたバッキングトラックを使うとは思えないのですが…。

名無し
全曲演奏されたリマスター・アルバムをリリースしたばかりなので….、その時の録音を使ったのではないかと思います。

名無し
リマスター盤(BEST ALBUM – 10 BABYMETAL YEARS)は再録されていません。

この記事は自動翻訳を利用して訳しています

引用元:https://www.reddit.com/r/BABYMETAL/comments/lchvhb/the_only_studio_recordings_with_live_drums/

 

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