【海外】「さくら学院 10th Anniversary Memorial Book 」の中元すず香・菊地最愛のコメント






中元すず香
“スタッフの皆さん、ファンの皆さん、そして皆さんに感謝の気持ちを伝えたい”

1 さくら学院のメンバーとしての一番の思い出

2012年の東京アイドルフェスティバルです。TIFは、2012年の年度体制になってから初めてのライブだったので、最初はチームで同じ目標に向かって頑張るということが苦手でした。本番の3日前になっても、まったくまとまりがなくて、先生が時間を作ってくれて(メンバーと話して)、そこで初めてみんなと真剣にぶつかったんです。だからこそ、ステージに立ったときには、無事に本番を迎えられたことへの安心感と、これから進むべき道が見えたことへの喜びがありました。

2 今思い出しても笑ってしまうようなエピソードを教えてください

2011年度の卒業式で、堀内まり菜さんがマイクを持たずにステージで「ドキドキ☆モーニング」を披露しました。

最初の授業の収録で、ねねどんが丸太のように寝ていたこと

ライブ中(いつだったか忘れましたが)、ゆいちゃんが次の曲が「チャイム」だと勘違いして、「FLY AWAY」が流れた瞬間に慌てていたこと。誰も目で追えないほどのスピードでした。

3 さくら学院の曲の中で好きな曲と、その理由を教えてください。

「My Graduation Toss」です。2012年度卒業ソングとして私のために作ってくれた曲なのですが、寂しい気持ちを隠して前を向くという希望に満ちた歌詞が、当時の私の気持ちとぴったり合った瞬間、涙が出てきました。この曲に出会うために、それまで頑張ってきたんだなと思いました。今でも、後輩たちがさくら学院の卒業ソングとして歌い続けてくれていることが嬉しいです。

4 さくら学院に在籍していた頃の自分に、今、何か言えるとしたら、何と言いますか?

汗っかきなので、みんなに汗を飛ばして迷惑をかけてしまうこともあると思いますが、大人になると汗の量は減っていくので安心してください。あと、足は思ったより1cm小さいですからね。

5 さくら学院で学んだことの中で、今になって役に立っていると思うことは何ですか?

私はそれまで若い子と関わる機会がなかったので、人を教えたり導いたりすることをさくら学院で初めて経験しました。それまで人に興味がなかった私は、メンバーひとりひとりと話をして、尊敬されるような人間になるためにはどうしたらいいかを考えるようになりました。他のメンバーと仲良くなること、チーム内でお互いの弱点を補うこと、相手を信じて何かを託すこと、そして自分を客観的に見ること。これらのことは、さくら学院での経験があったからこそ理解できたことだと思います。

6 あなたのイメージするスーパーレディーとは何ですか?

心が満たされている人。優しくて素直な人。どんなに小さくても自分の目標を達成している人は、自分に正直で、自信があって、輝いていると思うんです。私には、キャリアだけが立派な人よりも、そういう人の方がずっとかっこよく見えます。また、リラックスした態度で人の話に耳を傾けることで、自分の幸せを相手にも伝えることができると思います。一見、簡単そうに見えて、実はとても難しいことだと思います。

7 さくら学院の10周年に向けてメッセージをお願いします

まずは、これまでさくら学院を支えてくださったスタッフの皆さん、ファンの皆さん、すべての方に感謝の気持ちを伝えたいと思います。皆さんに見守られながら、私はさくら学院でたくさんのことを学んできました。その経験は今でも活かされています。ライブで今を精一杯楽しんでいる在校生の姿を見るたびに、勇気や感動をもらい、忘れていたことを思い出して、「負けるわけにはいかない、まだ!」と思って頑張れます。
母校がなくなるのは寂しいですが、卒業してからもずっと応援してくれたさくら学院には感謝の気持ちしかありません。そして、そう感じるのは、みんなが最後まで伝統を守り、より良いさくら学院を目指して頑張ってきたからでもあります。残りの1年も全力で突っ走ってください。

2012年度生徒会長 中元すず香

菊地最愛
“私たちを発見してくれてありがとう! 出会ってくれてありがとう!”

1 さくら学院のメンバーとしての一番の思い出

さくら学院では、普通の義務教育では経験できないようなことをたくさんさせてもらいました。楽しかったことを挙げていくとキリがありませんが、TIFではたくさんのアイドルと出会えただけでなく、一緒に歌ったり踊ったりできたことが本当に嬉しかったです。逆に、卒業した年にTIFに参加できなかったときの寂しさといったら……。でも、そういうことも含めて、今ではいい思い出になっています。

2 今思い出しても笑ってしまうエピソードを教えてください。

まり菜ちゃんと結成した一夜限りのグループ「M&M」。頼まれてもいないのに、毎日「M&M」のメンバーとしてのサインのことを考えながら、一人でニヤニヤしていました。そのことを思い出すと、「かわいいなぁ」と思いながら笑ってしまいます。

3 さくら学院の曲の中で好きな曲と、その理由を教えてください。

さくら学院の曲は、好きな曲が多すぎて…。「Jump Up~小さな勇者~」「マシュマロ色の君と」「蜜柑色のシルエット」が私の中でのベスト3です。

4 さくら学院に在籍していた頃の自分に、今、何か言えるとしたら、何と言いますか?

私は「あのね、私はまだ芸能界にいるんだよ!」と言いたいです。当時は、20歳になってもこの仕事をしていないだろうと思っていましたから。

5 さくら学院で学んだことの中で、今、活きていると思うことは何ですか?

さくらで学び、皆さんと出会ったことで、人を喜ばせたい、幸せにしたいという気持ちがさらに強くなりました。この気持ちをうまく表現できたらいいなと思っています。

6 あなたのイメージするスーパーレディーはどんな人ですか?

自分の頭の中にしかない、言葉ではうまく表現できないすごい人。スーパーレディーのイメージは人それぞれです。自分の理想とする女性像に近づけるように頑張ります! めざせ! スーパーモアちゃん!!! (笑)

7 さくら学院の10周年へのメッセージをお願いします

“さくら学院が一番!”そう叫んだのは、’14年の卒業式!?その気持ちは、当時も今も変わりません。終わりがあるからこそ美しいものがあるとも言えますが、やはり終わりがあると寂しくて悲しい気持ちになります。私の大好きなさくら学院が皆さんの心の中に永遠に残るように、これからも集中して真剣に取り組んでいきたいと思います。これからも、今までと同じように、親のように、いろいろな面で私たちを応援してくださり、とても嬉しいです。私たちを発見してくれてありがとう、私たちに出会ってくれてありがとう!」。

2014年度生徒会長 菊地最愛

名無し
あと、足が思ったより1cm小さい、とかね。

うん、これは完全にすず香だね。


名無し
一般的な励ましというよりは、パフォーマンスに関する実践的なアドバイスであり、それが興味深い。彼女は学級委員長として、今では歌にもなっている、ダンス中に靴が飛んでしまうことをからかわれたくなかったようです。しかし、彼女はお下がりに甘んじていたかもしれません。

この記事は自動翻訳を利用して訳しています

引用元:https://www.reddit.com/r/BABYMETAL/comments/mtrf11/manual_translations_of_su_and_moas_comments/

 

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