BABYMETALの「Download Festival Japan 2019」 ヘッドライナー案

こんな記事が。
ベビメタカモーン❗
(最近そればかり言ってる😅)
ふなっしーも楽しそうだなhttps://t.co/YevJylUPus

— ichi51-metal (@Ichi51Metal) 2019年2月19日

Download Festival Japan 2019 Ozzy Osbourneの穴埋め予想

恐れていた事態が起きてしまった。
2019年2月、我らが闇のプリンスOZZY OSBOURNEがインフルエンザの合併症で入院。退院するも6週間の静養が必要とされ、UKツアーのみならずオーストラリアのDOWNLOAD FESTIVAL出演、ニュージーランド公演、そして3月21日(木・祝)幕張メッセにて開催されるDOWNLOAD FESTIVAL JAPAN 2019出演キャンセルを余儀なくされてしまった。

日本版ならやはりダウンロードフェス歴代日本人出演者で群を抜いて大きな業績を誇るアーティストがBABYMETALが適任者だろう。
BABYMETALをきっかけにダウンロードフェスの存在を知った日本人は数多い。
業績、動員力からして日本開催のDOWNLOADならヘッドライナーが妥当だ。
いざヘッドライナーをやったらSLAYERより上の扱いに文句を垂れる人が出てくるだろうが、日本でなら北欧の王者のSABATONを前座にできるほどの格を備えているのだから全く変な話ではない。
ダークサイドにイメージチェンジしてからより一層この手のフェスにマッチするようになったのもポイント。
昔のコッテコテのアイドルだった頃のイメージのまま観た人はきっと驚くであろう。
ただBABYMETALにオファーしたところで彼女達が3月にライブが出来るものなのか疑問ではあるが。(BABYMETALの次の公演は現時点で発表されているのは8月のSUMMER SONIC 2019のみ)

ベビメタちゃんのヘッドライナー案を絶賛してますね(^-^)

ベビメタ出ても過去のダウンロード本場の実績からしてメイト以外の人もそんなに違和感ないと思います

ベビメタカモーンですね(^-^)

— 3s太郎METAL@🍅12/4シンガポール1/19淡路島 (@3sMetal) 2019年2月19日

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でmusic postをフォローしよう!

関連記事