夢を諦めきれない男たち「アンヴィル」とかいうカナダ出身のヘヴィメタル・バンドが話題に


アンヴィル は、カナダ出身のヘヴィメタル・バンド。 スティーブ・クドローとロブ・ライナーが1978年に結成し、30年以上にわたり活動を続けている。彼らの演奏は多くのバンドに影響を与えたとされている。かつてアンヴィルのローディとして働いたことがあるサーシャ・ガヴァシ(映画『ターミナル』脚本)は2005年に彼らに再びコンタクトを取り、彼らのドキュメンタリー映画を撮りたいと要望した。2年間に及ぶ撮影の末映画は完成し、2008年にサンダンス映画祭でプレミア上映された。

世界まる見えSPにて出てきた「アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち」
これもう10年前の映画という。
そして最後に出てくるフェス、ANVILが出演した「LOUD PARK」は今年遂に連続開催記録が途絶えるという(2006年から2017年まで12年間続いていた)。 pic.twitter.com/m74bJmOe08

— DENMETA(メタル漫画家) (@denmetachan) 2018年10月1日

さっき、ANVILがトレンド入りしていて「どーせなんかソシャゲのやつでしょ」と押してみたら『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち』のほうで驚いた。
件のドキュメンタリー映画化時に大きな影響を受けただろうモキュメンタリーの『スパイナル・タップ』も、また東京で上映されるのでおすすめしますよ。 https://t.co/zLFE9dIqs3

— Takeomi Nakamura (@Ommy_N_Prog) 2018年10月1日

世界まる見えでカナディアン・ヘヴィメタル、アンヴィル(Anvil) が取り上げられたみたいですね。たしか映画が公開された頃も日本テレビで2回くらい取り上げられましたね?ファンがいるんでしょうか?笑 見たかったなー「Metal on Metal」⏩ https://t.co/IikCw4x3Xe

— 魅影ジフ (@jif_mikage) 2018年10月1日

世界まる見えでやってるアンビルが切ない。 #アンビル #ANVIL #ヘビーメタル #メタル #バンド #ロック

— 舞獅童 (@shishimaru_b) 2018年10月1日

そうかー、アンヴィルがどうやらテレビに出てたのね。
あの映画でさえもう9年前か。

— 義 (@yoshioou) 2018年10月1日

世界まる見え特捜部でやってた、アンヴィルは凄いバンドだよ。
メタリカのラーズ・ウルリッヒや、ガンズのスラッシュなどに影響を与えているヤバいバンド…

— AOI (@LcO0EFxwINHp6He) 2018年10月1日

2009年の映画だったか…。
クッソ面白かった。
映画 『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち』 https://t.co/LRvhp9Svdi @YouTubeより

— やっすー (@y_4492) 2018年10月1日

色んな苦労あったろうけど。でも自分達の好きな音楽を続ける為に諦めずにやってきて、オズフェストでは超満員の観客を前に、憧れのブラック・サバスやオジーと同じステージに。来年はバンド生活30周年。
まさに日本版アンヴィルだよな〜
(だからいつかドキュメンタリー映画作って欲しいなあ。)

— 造反有理 (@zouhanyuuri23) 2018年10月1日

売れてるバンドは世界中に山ほどいる。だけど考えてもみろよ。30年間もロックし続けてるバンドなんて、数えるほどしかいやしないんだ。ローリング・ストーンズ、ザ・フー…それに、アンヴィルだ。

— taip3i (@Mth15E) 2018年10月1日

今テレビに出てたアンヴィル、なんか途中のCDたと音が今ひとつだけど、最後のライブで「あーメタルだ、古き良きメタルだ、メタルの教科書だ」と思ったのは、そう音を編集したのかな?
とはいえ、知らなかったので調べたら、本当にメタルの教科書みたいな人たちだったけど

— 小四方 a.k.a 毎日がエブリデイ(通称すの) (@disc_1111) 2018年10月1日

普段あんまり見ないテレビで俺の好きなカナダのヘビメタバンドのアンヴィルのドキュメンタリーがやっていた!
50代でも本気でバンドやっている姿は本当に感動する!
アンヴィルを迎え入れた関係者や20000人の観客は本当に素晴らしいと思う!
DVDとはかなり違う言い回しだったけどね笑笑

— 石外gaisanコウジ(H.A.R.E) (@i6Lc2ezfyvbJpLD) 2018年10月1日

アンヴィルの話、感動した…

— お昼寝 (@wzQ8Kun3UiUp3nk) 2018年10月1日

😂懐かしー!今TVでアンヴィル出てた。あのドキュメンタリー仕様の映画‼️思い出深いんだよ。息子がバンド組んでたからそのメンバーらと観に行ったんだった。
笑ったし泣けたなぁ。好きなことを仕事にするって覚悟いるよね。

— miho (@lovesbw_we) 2018年10月1日

 

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5 件のコメント

  • 1
    匿名 says:

    BABYMETALのロゴを制作した人も大好きな映画、それがアンヴィル!

  • 2
    匿名 says:

    自分の高校時代の友人の名字が安蒜(アンビル)だったw

  • 3
    匿名 says:

    バンドの人気は長く続かず、20年以上経ち50代になった今では、
    中元すず香は、給食配給センターで働いており、
    結成時以来のメンバーの菊地最愛は建設作業で生活を支えている。
    そんな彼女らに、ヨーロッパツアーの話が舞い込む。
    2人は再起をかけて久しぶりにヨーロッパを訪れるが散々な目に遭う。
    落胆する中元のもとに日本のプロモーターから連絡が入り、
    フェスへの出演を依頼される。
    緊張する二人を出迎えたのは、会場にすし詰めになった熱狂的なファンであった。
    映画は、東京渋谷駅前の雑踏の中の中元と菊地の姿で終わる。
    菊地は夜空を見上げつぶやく。「あっ、由結!」

  • 4
    なまえ says:

    スレイヤーのメンバーがベビメタに「覚えてますか」みたいな挨拶されて「俺たちゃアンビルじゃねえぞ」みたいなこといってたな

  • 5
    匿名 says:

    逆じゃないかな?

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    Flying V

    管理人の連れ。 洋楽・邦楽問わずロックやメタル関連の話題をまとめます 個人的に自分の好きなバンド中心になりますが、 ご了承下さい(^^) 当方、日本を抜け出し海外で頑張るバンドを応援しています!