アメリカのロックバンド「TOOL」が3作連続で全米アルバム・チャート1位の快挙

682: 2019/09/09(月) 07:44:08.65

ビルボ1位だって

トゥール、13年ぶりの新作が“純然たるセールス”および“動画再生プレーヤー付き”の特殊パッケージで全米1位獲得 https://t.co/IstVFb3sMy pic.twitter.com/T5chq3CKtD

— Billboard JAPAN (@Billboard_JAPAN) 2019年9月9日

㊗大快挙⚡TOOLが1位獲得㊗

TOOL(トゥール)の『フィア・イノキュラム』が全米アルバムチャート1位を獲得🎉

13年ぶりのニュー・アルバム、前代未聞の驚愕特殊パッケージでも話題‼

これで3作連続での全米アルバム・チャート一位という大快挙👏👏👏

🎧https://t.co/pOdpiHlokT pic.twitter.com/GvRQQPZlru

— ソニーミュージック洋楽 (@INTSonyMusicJP) 2019年9月9日

 

683: 2019/09/09(月) 08:11:34.70
このご時世にこのバンドサウンドで一位は凄い

 

684: 2019/09/09(月) 09:12:24.86
すげぇよな。この音楽性でビルボード1位は

 

685: 2019/09/09(月) 09:55:07.54
Toolが1位になるのは初めてかな?
ラタは1位になったけ?

 

686: 2019/09/09(月) 09:57:20.96
なったよ10000daysも1位

 

687: 2019/09/09(月) 10:16:49.02
3作連続1位やで

トゥールが8月30日にリリースしたニュー・アルバム『フィア・イノキュラム』が、テイラー・スウィフトのニュー・アルバム『ラヴァー』を抜き全米アルバム・チャートBillboard 200で1位を獲得した。

同作品は1週間で27万枚相当を売り上げたうち、25万枚弱がフィジカルセールスとアルバム・ダウンロードによるもの。この数字は、昨今アメリカ市場においてアルバムチャート初週1位獲得の策として主流となっていたコンサートチケットやグッズとの併せ売り等をせず、純然たるアルバム・セールスによるものという点で話題になっている。トゥールはこれで前々作『ラテラルス』(2001)、前作『10,000デイズ』(2006)に続き、3作連続で全米アルバム・チャート1位の快挙を成し遂げた。

サウンド・エンジニアに前作同様ジョー・バレシ(Joe Barresi)を迎え、セルフ・プロデュースによって制作された本作『フィア・イノキュラム』は、トータル80分以上にも及ぶ大作。全編で独特のヘヴィネスと美しさが絡み合いつつ、幽玄なる圧倒的世界が構築されていく、唯一無二のトゥール・サウンドに仕上がっている。“今後長きにわたり分析されねばならない大傑作”―リヴォルバー誌、“驚愕という他ない”―ケラング誌、“モンスター級のアルバム”―コンセクエンス・オブ・サウンド、“神がかり的なカムバック!”―スピン誌、などと大手音楽メディアより軒並み賛辞を受けている。

693: 2019/09/09(月) 11:21:45.60
これが1位になるというのは
別に理屈っぽい狂信的リスナーじゃなくても充分楽しめるって事だよな
ダークで激しくも美しい変態コミックバンドっていう認識なんだと思う

 

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/musice/1567056824/

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でmusic postをフォローしよう!

関連記事



ABOUTこの記事をかいた人

Flying V

管理人の連れ。 洋楽・邦楽問わずロックやメタル関連の話題をまとめます 個人的に自分の好きなバンド中心になりますが、 ご了承下さい(^^) 当方、日本を抜け出し海外で頑張るバンドを応援しています!