カリフォルニア出身のテクニカルデスメタル『Rings of Saturn』に日本人ギタリストが加入

テクニカルデスメタルRings Of SaturnからMiles(g,b)とAaron(dr)が脱退。バンドは後任に元ギターJoel、そして日本人ギタリストYo Onityan、Desecrate The FaithのMikeを加入 https://t.co/b6dwQQ6shT

— Rock is not DEAD! (@Tomoki_in_OC) 2018年5月27日

Rings of Saturnに日本人ギタリストとは凄いな…!
ってかこの人ツイッターで見たことある人や。

— コウちん (@hrhm_amo) 2018年5月27日

他にもサポートやらで色々活動してるみたいね!
フルタイムのメンバーなのか、今回のツアー要員なのかは微妙っぽいけど。

— コウちん (@hrhm_amo) 2018年5月28日

Rings Of Saturnに陽さん加入ってまじかwww

— 神 (@tuffy07camva) 2018年5月28日

rings of saturn日本人ギタリスト加入とかマジか。何者だよスゲエ

— めっしー (@yashi508) 2018年5月28日

Rings of Saturnに日本人ギタリスト!!バカテクすぎて動画見るの楽しみでフォローしてる人だし!すげー

— ぃ (@deg_urbrs) 2018年5月28日

Rings of Saturnのニュースは軽く衝撃だった

— NGSM (@Djent364514) 2018年5月28日

今日のGraupelで1曲フィーチャリングしたyousukeのギター🎸超うますぎ。日本のイングェイ‼ pic.twitter.com/svRT7zhAde

— AKIO (@BACKLASH0714) 2018年5月12日

Rings of saturn

リングス・オブ・サターンは、カリフォルニア出身のテクニカル・デスコア・バンド。

ギタリストのルーカス・マンを中心メンバーとし、09年に活動を開始。CARNIFEX、SUICIDE SILENCE、WHITECHAPELなどに影響されたテクニカルなデスコア+宇宙~ルーカス自身の言葉を借りればエイリアン・デスコア~というのが、そのコンセプトであった。

同年ルーカスは2人のメンバーを加え、「Abducted」という曲をネット上で発表。そのテクニカルぶり、変態ぶりで、たちまち大きな話題となった。ちなみにこの時点で、メンバーは全員高校生であったというのだから驚きだ。彼らは間髪入れず、デビュー・アルバム『Embryoni c Anomaly』(自主制作)を発表。するとこれがUnique Leader Recordsの目にとまる。

Unique Leader Recordsは、同じくカリフォルニアのテクニカル・デス・メタル・バンド、Deeds of FleshのErik Lindmarkが設立したレーベル。この手の音楽の総本山とでもいうべき名門で、Deeds of Fleshはもちろん、DisgorgeやFallujahなどもリリースしている。つまり若きリングス・オブ・サターンは、初アルバムにしていきなりシーンのボスに認められたということだ。

Unique Leader Recordsはまず手始めに、彼らのデビュー作『Embryonic Anomaly』を再発。これにより、リングス・オブ・サターンの名は世界へと轟いていく。

http://www.hmv.co.jp/fl/52/354/1/

yo_onityan

yo_onityan(25) (@yo_sama223) – Twitterhttps://twitter.com/yo_sama223

Top Guitar shreds of Yo Onityan

 

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Flying V

管理人の連れ。 洋楽・邦楽問わずロックやメタル関連の話題をまとめます 個人的に自分の好きなバンド中心になりますが、 ご了承下さい(^^)