フェスティバルの立ち位置によく驚かれるアーティスト




【Webマガジン更新】フェスティバルの立ち位置によく驚かれるアーティスト – METAL JAPAN Feature / PickUp #metal https://t.co/6jKJXgRxMZ pic.twitter.com/hs7wLTrROr

— Web Magazine ” METAL JAPAN ” Official (@heavy_metal_jp) 2017年12月17日


インターネットが発達して世界中の情報が猛スピードでガンガン入ってくるこのご時世。日本国外で開催されるフェスティバルの情報なんかを見て色々驚く人を多々目にする。それはアーティストのフェスティバルの立ち位置。フェスティバルにはヘッドライナー級、準ヘッドライナー級、中堅、駆け出しの新人といった風に階級、ポジションがある。そのポジションを見て「このアーティストこんなに扱い良いのor低いの!?」という驚きの反応する人は多い。
ここでフェスの立ち位置によく驚かれるアーティストをご紹介。日本人の視点だと意外だと思われることが多いが世界基準だとこんな扱いなのです。

BABYMETAL

日本では2017年、SUMMER SONICで2ndヘッドライナーにまで地位を上げた。海外でも順調に出世していき、2018年にはDOWNLOAD FESTIVALではロゴで記載、ROCK ON THE RANGEではアメリカのフェスにも関わらずアメリカの人気バンドのBLACK VEIL BRIDESやTRIVIUMよりも高い位置で出演が決まった。

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1 個のコメント

  • ライブパフォーマンス/クオリティの高さが観客動員と反響の大きさに繋がった。
    ガチのライブの結果が実績としてフェス側とプロモーターに評価されてる証左。
    海外での格や序列が上がるのも何ら不思議ではない。

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