Debuts on this week’s #Billboard200:
No. 1, @Megadeth Megadeth
No. 16, @Louis_Tomlinson How Did I Get Here?
No. 93, @XGOfficial_ The Core
No. 137, #Poppy Empty Hands
No. 172, #AriLennox Vacancy
No. 195, #OliviaDean Messy— billboard charts (@billboardcharts) February 2, 2026
大佐の一位は一昨日速報済み
新譜は200以内に僅か6作品のみ 先週が5作品の狭き門の中
poppyは137位
XGはアメリカ92位イギリス圏外の結果でした
世界進出、とくに米国でリリースしている他の日本のアーティストもチャートインできるようにドサ回りライブやフェスやプロモーションで知名度アップしないとな
音楽ジャンルは違うが、アメリカで実力を認められ、人気者になって稼ぎたい日本のアーティストというカテゴリーに含まれる
バイクの世界にもあることだけど最新鋭のZ900RSがバカ売れしてそのルーツであるZ1にプレミアがつくなんて事はよくある
さすがにそれはない
単純にメガデスが偉大なだけで
あのMEGADETHですよ?
しかもラストアルバムと言われているのに
十分じゃね
言うてXGは前回ミニアルバム出してるから今回のは2ndみたいなもんだけどね
XGがUSのthe Billboard 200の、しかもtop100に初チャートイン!日本人グループとしては史上3組目、日本人ポップスグループとしては史上初だそうです!!本当に本当におめでとうー😭🎉🎉🎉!!!#XG_THECORE #XG_THECORE_核 https://t.co/eqEhPaVaZu
— アマン (@amanvenom16) February 2, 2026
日本人グループというカテゴリーかよ
YMOは違うのか
100位以内 ベビメタ除く
第17位 (最高98位) オノ・ヨーコ「It’s Alright (I See Rainbows)」(1982年)
第16位 (最高81位) YMO「Yellow Magic Orchestra」(1980年)
第15位 (最高74位) LOUDNESS「Thunder In The East」(1985年)
第14位 (最高71位) 冨田勲「Firebird」(1976年)
第13位 (最高70位) Pink Guy「Pink Season」(2017年)
第12位 (最高69位) 宇多田ヒカル「This Is The One」(2009年)
第11位 (最高67位) 冨田勲「Holst:The Planets」(1977年)
第10位 (最高64位) LOUDNESS「Lightning Strikes」(1986年)
第9位 (最高60位) ツトム・ヤマシタ「Go」(1976年)
第8位 (最高58位) Joji「In Tongues」(2017年)
第7位 (最高57位) 冨田勲「Snowflakes Are Dancing」(1974年)
第6位 (最高49位) オノ・ヨーコ「Season Of Glass」(1981年)
第5位 (最高49位) 冨田勲「Moussorgsky:Pictures At An Exhibition」(1975年)
第3位 (最高14位) 坂本九「Sukiyaki and Other Japanese Hits」(1963年)
XGはフィジカルでの売り上げはなんと5位だったらしいな
それでもストリーミングが弱いと総合ではあそこまで順位が下がるのか
フィジカル2位で総合9位のベビメタはよほど売り上げそのものが良かったから
そこまで総合で差が出なかったという事なのか
今年からYOUTUBEの視聴数は除外されているが
ベビメタもそんなにYOUTUBEは強くないから
まぁそうなんだろう
XGはランダム特典ありでフィジカルを積む努力をしたみたいだけどな
poppy健闘した
🇺🇸 Billboard — Emerging Artist:
#2. XG (NEW)#XG @XGOfficial_ pic.twitter.com/IeJUPMnhOJ
— XG Charts (@XG_Chart) February 3, 2026
ベビメタは
1st 12000
2nd 18000
3rd 28000
4th 36000
だっけ?
>>631
初週て事なら違うぞ
メタフォ約36000ユニット
メタギャラ約28000ユニット
メタレジ約13000ユニット
だが
ファーストの時代はストリーミング再生数がユニット換算されてbillboardアルバムチャートに加わる時代でなく
単純に売上(CDやvinylなどやダウンロード販売)のみだった
ファーストはアメリカでCD vinyl発売してるわけでもなく(発売は翌15年から) 14年に数百枚レベル売上で187位にランクイン出来た
今はストリーミング再生数もアルバムチャート加わる事によって
アルバムチャート自体が今1番売れてるアルバムチャートから今聴かれている曲が入ってるアルバムチャートになっている
過去の名盤名作人気者のベストアルバムなどが多く200以内にいて200位内に入るには最低でも6000枚かユニット以上ないと入れない週が多く新譜が200位内に入るのは中々困難な時代になった
先週アルバムチャートインした新譜5作品今週は6作品しかない
XGが12000ユニットで93位 poppyは11000ユニットで137位
2014年ごろと比べてアルバム200チャートは50位下100位下150位下の層が厚くなっている
一方でCDなど初動10万15万と売れる時代ではなくなり(CDすら出さないアーティストも)ファンが熱心に買い支えるメタルバンドやアイドル的な人気者は初動の順位だけは高くなる事もある
メガデス大佐が92年の2位上回る1位になったように
アイアンメイデンも最新作が全米チャート最高位記録
ジューダスも18年あたりのアルバムが全米チャート最高位記録 昔の全盛期に比べてそれらのバンドが人気が上がった訳ではないがフィジカル売上で最近最高位記録してあっという間に圏外という流れ
ストリーミングでユニット稼げないと何週もチャートインするのは難しい時代
XGチャートインのニュースでは、過去のベビメタのチャートイン記録の情報も記事になるから良きかな
XGの米国ビルボードチャートに学ぶ、日本の音楽の世界への広げ方
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8d76daaf980e39bed9201218b4d2a16123b00c32
>>652
XGが1月23日にリリースした初のフルアルバム「THE CORE ー 核」が、日本はもちろん、韓国や中国など様々な国で話題になっていますが、2日に更新された米国のビルボードチャートにもランクインしたことが注目されています。
特にポイントと言えるのが、Billboard 200という米国の総合アルバムチャートの93位にランクインした点です。
実はこのBillboard 200のトップ100にランクインしたことがある日本人グループは、BABYMETALとLOUDNESSの2組しかおらず、個人アーティストを入れても宇多田ヒカルさんなど5組しかいないそうです。
また、全米のアーティストチャートにも74位にランクインし、トップアルバムセールスチャートでは5位に入っているのも快挙と言えるでしょう。
もちろん、Billboard 200では昨年BABYMETALが9位と日本人グループとして初のトップ10入りという圧倒的な快挙を果たしていますから、それに比べると93位は低いと感じる人もいるでしょう。
ただ、昨年9月に日本国内の主要チャートを席巻して話題になった藤井風さんの全曲英語詞のアルバム「Prema」も、藤井風さんがアーティストチャートの87位には入ったものの、総合アルバムチャートのBillboard 200にはランクインできなかったぐらいですから、それぐらい日本人アーティストにとってアメリカ市場における総合アルバムチャートの壁が高いということが分かると思います。
引用元:
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/babymetal/1769870672/
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