YMOってどこらへんが新しくて音楽的にすごかったの?

1: 2019/03/17(日) 20:01:43.70 0
石野卓球のwiki煮たらYMOの『ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー』
を聴き過ぎたのが音楽作るきっかけになったと書いてあったが
聴いてみたら昔の音だなと感じた
時代を超える音楽的な凄さは余り感じられなかった

2: 2019/03/17(日) 20:05:14.30 0

Canの Future Daysは永遠に古びない

クラブイベントの打ち上げにてこのアルバムをかけたときに
あるDJが言いました。「すごく凝った斬新な音ですね」
そう、すごく凝ってるし斬新だし新しい。でもこれは73年に発売されたCANの通算5枚目のアルバム。
既に30年経とうとしている。

 

4: 2019/03/17(日) 20:07:12.30 0
テクノと言われていたけど聴いてみたらバンドやなと思ったわ

 

5: 2019/03/17(日) 20:08:31.45 0
ゼビウスで知ったYMO

 

6: 2019/03/17(日) 20:15:37.67 0
音のネオン臭テカテカ感が強い
80年代の音楽だなーって印象

 

7: 2019/03/17(日) 20:21:29.10 0
あれだけ人気あったのに今じゃ全然聴かれてないことからも分かるように
サウンド的には大したことなく時代の流れの中で風化してしまった音楽

 

25: 2019/03/17(日) 21:16:11.37 0
>>7
今でも聞かれてるし海外の売れてるアーティストもYMOが好きだって言ってる

 

8: 2019/03/17(日) 20:23:16.53 0
テレビで今でもよく聴くけど

 

9: 2019/03/17(日) 20:36:55.73 0
1979年発売ソリッド・ステイト・サヴァイヴァーは売上100万枚突破 日本レコード史上2番目のミリオンセラーアルバム
当時どのジャンルにも当てはまらない個性があってユニークだった

 

11: 2019/03/17(日) 20:37:44.61 0
no title no title no title no title no title

 

13: 2019/03/17(日) 20:41:41.62 0
クイーンやJBやドアーズみたいにハリウッドで映画化されるレベル?

 

15: 2019/03/17(日) 20:45:10.01 0
細野さんが教授と幸宏さんを呼び出してこたつに入りながらぶちあげた
欧米人が持つ間違った日本観を逆手に取ったコンセプトがなんちゃら

 

22: 2019/03/17(日) 21:01:40.77 0
BEHIND THE MASK はクラプトンがカヴァーしていたな
そんな日本のバンドはあれからいない

26: 2019/03/17(日) 21:22:24.54 0
運動会のたびにライディーン聞かされて軽いアンチになった

 

29: 2019/03/17(日) 22:16:12.84 0
昔の音と言うがあの音色とヴォイシングのマジックが解析されるのに実に30年の年月を要している

 

30: 2019/03/17(日) 22:19:59.04 0
売れたアルバムはプロフェット5使ってるんだっけ?

 

31: 2019/03/17(日) 22:25:18.64 0
Pro-5が多用されたのは
・5音出るポリフォニックシンセだった
・ライブに必須の音色を瞬時に切り替えるメモリーを持っていた
・リングモジュレーターを標準装備し独創的な音を作り出せた
・タンスムーグのようにデカくも無いし高くも無い(170万円)

 

34: 2019/03/17(日) 22:38:07.72 0
電子音楽の先駆けだろ

 

36: 2019/03/17(日) 22:42:49.49 0
そりゃそうだよ
実際に古いんだから
40年前の音楽が古くないわけがない

 

37: 2019/03/17(日) 22:44:01.38 0
シンセサイザーであらゆる楽器の音が出せると言われてたからな

 

39: 2019/03/17(日) 22:45:50.75 0
>>37
懐かしいなw
今考えるウソなんだが当時はそう思ってたわ

 

56: 2019/03/17(日) 23:46:05.82 0

レコードコレクターズ

2019年3月号
YMO的増殖 1979-2019
2月号に続いてYMO特集の第2弾をお届けします。YMOのメンバーの活動が音楽シーンに残してきたものは、いわゆる当時の“テクノポップ”的なスタイルを超えて、現在、活躍する多くのミューシャンにも直接・間接の影響を与えてきました。
今回お届けする、メンバーのソロ/プロデュース/コラボレイト/参加作品を中心とした「ファミリー」のアルバム選からは、今も拡大を続けるその音世界の核が見えてくるはずです

2019年2月号
YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)
結成40年を迎えたYMO。1970年代末~80年代にかけて大ブームとなった彼らですが、その音楽は常にリスナーの予想を裏切り、変化し続けていきました。“散開”後も再評価の対象となったり、特に近年は3人がたびたび集まって活動してきたこともあり、その存在感は今もって大きいものです。
リマスターによるハイブリッドディスクやLPもリリースされるこの機会に、40年の歳月を超えて支持され続けるその尽きない魅力の源泉に迫ってみたいと思います。

 

59: 2019/03/18(月) 07:52:21.81 0
やっぱ東風は神曲だな
https://www.youtube.com/watch?v=NC5i2uT57e0

 

63: 2019/03/18(月) 08:25:39.46 0
聞けばわかるだろ
今でも斬新でオンリーワン

 

71: 2019/03/18(月) 15:14:26.92 0
YMOはデビューのころはフュージョンのカテゴライズされてた
初期に渡辺カヅミがいたからだけど

 

72: 2019/03/18(月) 15:20:16.88 0
当時小学生だったけどBGMが期待してたピコピコじゃなくてガッカリした
数年してからいいと思い始めたな

 

73: 2019/03/18(月) 15:24:20.15 0
発売されたばかりのデジタルシーケンサーを使ったゆらぎのないリズム自体が新しかったし
ライブでクリックに合わせて演奏するというのも新しかった

 

引用元:

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1552820503/

 

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7 件のコメント

  • 1
    匿名 says:

    ビハインド・ザ・マスクはマイケル・ジャクソン関係者からもカバーの承諾確認が来てた言うてたな。 採用されなかったみたいだけど。

  • 2
     本音メタル says:

    坂本龍一さんが断ったんだよね。後で後悔したとか冗談言ってたけど、ちゃんとしたアーティストなら当然の対応だよね。

  • 3
    匿名 says:

    君に胸キュン

  • 4
    匿名 says:

    今の電子音楽の基本だから逆に凄さが解らないんだろうね
    今時の子に携帯が初めて出来た時の凄さを語っても理解できない
    シンセと携帯電話は急激に進歩したからね、今では機能的に出来て当然な事が
    昔は凄かったんだよw

  • 5
    匿名 says:

    後期YMOとかソロでの坂本龍一のプロフェットのあの独特な音はデヴィッドシルヴィアンから教わったセッテイングなんだよね

  • 6
    匿名 says:

    鍵盤叩いても思った音が出ない、音そのものが出ない
    なんていう状態でよくツアーなんてやれたよな
    という時代

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