クイーンの“Bohemian Rhapsody”、3度目となる全米シングル・チャート入りを果たす

クイーンの“Bohemian Rhapsody”、3度目となる全米シングル・チャート入りを果たしたことが明らかに | NME Japan https://t.co/6XoDYqsb7T #Queen #BohemianRhapsody

— NME JAPAN (@NMEJAPAN) 2018年11月14日

クイーンの名曲“Bohemian Rhapsody”は全米シングル・チャートで3度目となるランクインを果たしたことが明らかになっている。

11月2日に全米でも公開された映画『ボヘミアン・ラプソディ』の影響もあって、11月17日付となる全米シングル・チャートにおいて“Bohemian Rhapsody”は33位にランクインしている。特にデジタルでのダウンロード。セールスにおいて先週第36位だった“Bohemian Rhapsody”は今週第5位と大躍進しており、デジタル・セールスは236%増の24,000枚を記録している。
“Bohemian Rhapsody”が全米チャート入りを果たすのは今回が3度目で、最初のランクインはオリジナルのリリース時で1976年4月に9位を記録している。2度目のチャート入りは1992年で、映画『ウェインズ・ワールド』の挿入歌として用いられたことからリヴァイヴァル・ヒットを記録し、第2位をマークしている。今回のランクインはそれ以来となる。

アルバム・チャートにおいても映画『ボヘミアン・ラプソディ』のサウンドトラックは大きく順位を上げており、先週の25位から3位へと躍進し、クイーンにとってここ38年においての最高位となっている。


QUEENの曲が日本でもヒットした要因は?

 

1: 2018/11/12(月) 17:26:56.82 0
QUEENのどういう部分が日本人に受け入れられたのか?

8: 2018/11/12(月) 17:50:08.99 0
メロディアスな楽曲の方が日本では受けが良いよな

 

9: 2018/11/12(月) 17:52:48.59 0
すべての曲がわかりやすい

 

10: 2018/11/12(月) 17:53:20.24 0
受けたのは、一枚目とか二枚目なんでしょ?

 

12: 2018/11/12(月) 17:54:07.38 0

最初はアイドル的な人気もあって来日時には空港に女が集まってキャーキャー騒いでた

と渋谷陽一がゆってた

 

13: 2018/11/12(月) 17:55:01.38 0
イギリス英語って日本人には聴き取りやすいんだよな

 

15: 2018/11/12(月) 17:57:17.28 0
メロディアスで適度にハードで適度にポップ
メンバーが分かりやすくキャラ立ちしてる

 

20: 2018/11/12(月) 18:01:43.66 0
ハードロックと構成凝りプログレのおいしいとこ取り
足が長くてキリッとしたマスクと甘いマスク
なんか待ちかまえていたように飛びついたのがファーストセカンド

 

22: 2018/11/12(月) 18:41:34.51 0
手をとりあって


 

23: 2018/11/12(月) 18:42:01.07 0
むしろ最初は日本だけで売れたんだよな

 

25: 2018/11/12(月) 18:43:09.80 0
CMソングになったから

 

26: 2018/11/12(月) 18:45:36.14 0
何回も受け入れられる機会があったからね日本じゃ
1st2ndの耽美趣味3rd4th5thのビートルズ的ポップバリエーション
6thのアンセムソング登場
初期だけでもこれだけある

 

28: 2018/11/12(月) 18:54:10.57 0
ブライアンのギターオーケストレーションは日本人好みやろ

 

30: 2018/11/12(月) 19:00:51.48 0

「輝ける7つの海」の頃から日本ではヒットしてたからな

無名の頃から本国も含め他の国に先駆けて応援してたから
Queenも日本のファンに感謝してた

 

33: 2018/11/12(月) 19:08:25.86 0
どっちかというと凝り過ぎて展開があっちこっち行っちゃうわかりにくい音楽だと思うが

 

36: 2018/11/12(月) 19:11:10.63 0
ヒットした理由ではないけどギターフルスクラッチで自作してかつ見映えのするオリジナルシェイプで音響的にも優れてるって今考えても驚異だな

 

38: 2018/11/12(月) 19:12:42.64 0
オリジナル・アルバム
Queen  英24位  米83位 日52位
II  英5位 米49位 日26位
Sheer 英2位  米12位 日23位
Night 英1位 米4位 日9位
Day 英1位 米5位 日1位
News 英4位 米3位 日3位
Jazz  英2位 米6位 日5位
Game  英1位 米1位 日5位
(Flash 英10位 米23位 日12位)
Hot 英4位 米22位 日6位
Works  英2位 米23位 日7位
Kind 英1位 米46位 日25位
Miracle  英1位 米24位 日23位
Innuend  英1位 米30位 日17位
Heaven 英1位 米58位 日10位

 

50: 2018/11/12(月) 21:40:00.66 0

>>38

>Innuend

そこまで書くならもうoまで書こう

 

40: 2018/11/12(月) 19:29:22.86 0
確かボンジョビとクイーンは日本から人気の火が付いたんだよね

 

41: 2018/11/12(月) 19:31:32.47 0

オリジナル・アルバムオリコン順位

戦慄の王女 – Queen (1973年)52位
クイーン II – Queen II (1974年)26位
シアー・ハート・アタック – Sheer Heart Attack (1974年)23位
オペラ座の夜 – A Night at the Opera (1975年)9位、年間22位
華麗なるレース- A Day at the Races (1976年)1位
世界に捧ぐ – News Of The World (1977年)2位
ジャズ – Jazz(1978年)5位
ザ・ゲーム – The Game(1980年)5位
ホット・スペース – Hot Space(1982年)6位
ザ・ワークス – The Works(1984年)7位
カインド・オブ・マジック – A Kind of Magic(1986年)25位
ザ・ミラクル – The Miracle(1989年)23位
イニュエンドウ – Innuendo(1991年)17位
メイド・イン・ヘヴン – Made in Heaven(1995年)10位 ※フレディ・マーキュリーの死後に発売されたアルバム。

 

42: 2018/11/12(月) 20:27:28.61 0
Twitterにボヘミアラプソディが出た当時のミュージックライフのレビュー流れてたけど、凝りすぎとかもっとポップにしろとか書かれてて笑った
当時の感覚ではまぁそんな違和感無かったんだろうな

 

43: 2018/11/12(月) 20:37:30.45 0
それ書いたのがクイーン紹介の功績者みたいにいわれてる東郷かおる子だからな

 

44: 2018/11/12(月) 20:43:50.94 0
アルバムとして語られることが少ない
あのアルバムに何の曲が入ってたかとか思い出せない
だからグレイテストヒッツが最強のアルバムといわれている

 

45: 2018/11/12(月) 20:45:36.71 0
んなこたあない
クイーンⅡはアルバムとして語られるしオペラ座の夜も然り

 

48: 2018/11/12(月) 21:25:23.34 0
Queenの歌詞カード見たら日本で人気が出たのちに世界でブレイクしたみたいなことが書かれていたがこれマジなの?

 

49: 2018/11/12(月) 21:27:54.93 0
1stと2ndが売れた日本売れなかった欧米
ボヘミアンラプソディーが大ヒットしたイギリス
全米で売れたのはcrazy little thing called loveとanother one bites the dust

 

54: 2018/11/13(火) 14:12:37.58 0
フレディ・マーキュリーの魅力

 

66: 2018/11/14(水) 22:13:23.94 0
俺は1stが今でも一番好きだけどね
未完成で荒削りだけど凝縮されたマグマみたいなエネルギー密度がパない

 

引用元:

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1542011216/

 

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3 件のコメント

  • 1
    匿名 says:

    個人的にはCMタイアップの影響が大きい。子供の頃から刷り込みというか家族団らんの場でTVから流れてたからね。
    思春期になってあらためて音源を聴いてみると、キャッチーなだけではない楽曲構成の妙に感銘を受けたよ。

  • 2
    匿名 says:

    小5の時、中2の従姉を経由して知ったkillerQueen

  • 3
    ななしメタル says:

    クイーンは日本ではレコード会社はワーナー・パイオニア(ワーナーと渡辺プロとパイオニアの合弁会社)、日本のサブ音楽出版は渡辺音楽出版、コンサート・プロモーターも渡辺プロ。渡邉晋社長が自ら陣頭指揮を執ってゴリ押しして売ったんだ。初来日の武道館他の全国ツアーも売り切れたわけではなく、サクラを動員して人気があるかのようにでっち上げた。’70年代のナベプロは無敵だったから、マスコミは粛々と提灯報道した。そのうち本当に売れたけど。

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    Flying V

    管理人の連れ。 洋楽・邦楽問わずロックやメタル関連の話題をまとめます 個人的に自分の好きなバンド中心になりますが、 ご了承下さい(^^) 当方、日本を抜け出し海外で頑張るバンドを応援しています!