劇団☆新感線主宰いのうえ氏とKOBAMETAL氏が対談

『メタルマクベス』disc-2パンフ掲載の劇団☆新感線主宰いのうえ氏とKOBAMETAL氏の対談の司会進行をして、その原稿を今まとめてるのだが、文字を削るのが本当にもったいないくらいにイイ話満載なのよね…。

— ume-headbang (@kekkyoku_lemmy) 2018年8月14日

えっ‼️すごい対談ですね😃

— ももちよ (@tanutan_air) 2018年8月14日

コバメタルさん((((;゚Д゚)))))!?物凄い気になる内容ですね(੭ु ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )੭ु⁾⁾!!

— ⚡🎸みなづきまめこ👍 (@nyanyamame) 2018年8月14日

いのうえひでのり

いのうえ ひでのり(本名:猪上 秀徳、1960年1月24日 – )は、日本の演出家、劇作家。劇団☆新感線主宰。

福岡県出身。福岡大学附属大濠高等学校卒業後、大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科に入学。大学在学中の1980年に劇団☆新感線を結成(初の公演は『熱海殺人事件』)。旗揚げ当初は役者も兼ねていたが、1995年からは演出に専念している。

演出家としてはハードロックやヘヴィメタルを大音量で頻繁に使用し、ライブコンサート並みの派手な照明を駆使するのが特徴。特に歴史や神話をモチーフとした作品はいのうえ歌舞伎と呼ばれ、演劇ファンのみならず音楽ファンも巻き込んだ爆発的な観客動員数を誇る。劇団の本公演以外にもホリプロやジャニーズ事務所、松竹など大手芸能事務所と手を組み、数々の公演を手掛けている。また、シェイクスピアの『リチャード三世』のそれぞれ異なる翻案脚本を4回演出している[2]。

上記の様に演出にメタル系の楽曲を使用する事から自身もヘヴィメタルを好んでおり、その中でもジューダス・プリーストの熱狂的なファンである事を挙げている。また、客演した若い役者には必ずプリーストのアルバム『背徳の掟』『プリースト…ライヴ!』の2枚をプレゼントしているとの事。

いのうえひでのり

 

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