ジャパニーズメタル専門雑誌・ムックの歴史を振り返る シーンを活性化させたのは『ヘドバン』!?

◆今、日本のヘヴィメタルが熱い!

近年、なぜか日本のヘヴィメタルが盛り上がっているように見える。BABYMETALやX JAPANを代表とする若手やベテランバンドの海外での活躍が原因か? それとも嬢メタルやラウド系アイドルのムーヴメント? つーかそもそも気のせい?◆日本のメタル活性化の震源地はこのムック!?

2013年に創刊したムック『ヘドバン』は、日本のヘヴィメタルをずいぶん取り上げている。同ムックは、BABYMETALとX JAPANを核としており、年3回刊行され、現在はvol.18まで刊行されている。数ある音楽雑誌のなかで、もっとも勢いがあると言われているようだ。

全文:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180505-01473625-sspa-soci

 

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1 個のコメント

  • 1
    匿名 says:

    70’S・80’Sと、90’S以降で溝があるというかメタルに対する感覚の違いが大きい気がしてたが
    ヘドバンは現代メタル(ベビメタ含む)のルーツを系統立ててきちんと紹介していて親切な作り。
    メタルの世代間ギャップを埋めるうえで重要な仕事をしていると思う。

    加えてベビメタで初めてメタルに触れた人たちをナビゲートする役割も果たしているのが素晴らしい。

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    管理人。 グランジ世代の元バンドマンが BABYMETAL関連ニュースや音楽関連のまとめをします。