BABYMETALがアメリカで新レーベル「BABYMETAL RECORDS」設立

408: 2018/05/01(火) 01:03:39.87
BABYMETAL RECORDS
 SLIPKNOTやMEGADETHらのマネジメントなどを手掛ける『5B マネージメント・アンド・レコーズ』と新たにパートナーシップを組み、さらに『5B マネージメント・アンド・レコーズ』とMarilyn MansonやThe Prodigyなどのリリースを手掛けるレーベル『クッキング・ヴァイナル』と共に、新レーベル「BABYMETAL RECORDS」を設立することが決定しました!
http://www.babymetal.jp/news/detail.php?id=589
3rdはここからか?
ソロアルバムとかも有り?

 

415: 2018/05/01(火) 01:25:20.89
>>408
おお、めでたい話題だ!
3rdを出すにあたり、米国でメジャーレーベルとの契約を避けたのはGJ
これで新譜のリリースにも期待がふくらむわい

 

409: 2018/05/01(火) 01:06:25.14
毎月一日に少しずつ情報を小出しにしていく作戦か

 

413: 2018/05/01(火) 01:14:59.50
今年中に新譜でるんだろうか
レーベルだけ立ち上げても意味ないからな

 

414: 2018/05/01(火) 01:17:33.20
>>413
ほんとそれ

 

416: 2018/05/01(火) 01:30:03.22

自前レーベルw

喜んでいいのかわからん

 

428: 2018/05/01(火) 01:46:06.57
>>416
米国メジャーレーベルとの契約だと縛りが厳しいし制作内容にも口を出される
アメリカナイズされたセクシー・ビッチ路線の楽曲を作らされたら台無しだからな
その点地味でも自前レーベルでベビメタの独自性を追求して自由に制作できる方が良いよ

 

432: 2018/05/01(火) 01:56:42.08

>>428
まぁ国内はTOYSのままだろうし実質製作ペースは変わらんのだろうなw

 

424: 2018/05/01(火) 01:42:17.03
予想外だわw

 

引用元:

https://fate.5ch.net/test/read.cgi/babymetal/1524872204/

 

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5 件のコメント

  • 1
    匿名 says:

    アメリカエンタメ界は超ビジネスライクで過酷だ 下手すると金をむしり取られボロぞうきんのように捨てられる
    ドリカム、宇多田ひかる、松田聖子、ピンクレディ、矢沢永吉・・・

    英米の大物でも売れ行き悪いと契約切られる冷酷な世界
    大手レーベルだと、5年間で4枚アルバム出せとか、何万枚売れなきゃ契約解除とかの条件で契約させられるし、売れなきゃオリジナルスタイルなんか捨てて、売れ線路線に変更しろとか迫られるズッ友でもあるUnlocking The Truthの事例を調べたのかもよ
    オリジナリティを捨ててまで路線変更を迫られるのがアメリカメジャーレーベルの恐さだよ

    鳴り物入りで契約したUnlocking The Truth
    http://karapaia.com/archives/52168163.html
    小学生にして、タイムズスクエアで路上ライブを始め、瞬く間に急成長をした彼ら。
    そのあどけないルックスと相反する強く真のあるパフォーマンスは、路上を行き交う人々を圧倒した。
    ストリートパフォーマンスの様子はYouTubeで100万再生を記録。
    その勢いは止まらず、2014年ついに史上最年少でアメリカ最大のロックフェス、コーチェラへの出場を果たしている。
    ガンズ・アンド・ローゼズ、スラッシュ、マリリン・マンソン、モーターヘッドなど、数々のレジェンド達も彼らのステージを絶賛した。

    同年、Sony Musicと約2億円で契約。契約内容は3枚のアルバム制作、プロモーション、ツアーに加え、高校の教育費も保証されていた。
    しかし、その後レーベル側の意図とバンド側の方向性にズレが生じ、彼らはその契約を破棄した。
    https://i-d.vice.com/jp/article/xwyje7/unlocking-the-truth-the-best-teen-band
    「商業的に成功したいなんて全く考えていない。いかに音楽に没頭できるかだけを考えているよ」。
    このマルコムの言葉が、この騒動の何よりの答えなのだろう。

    「メタルが好きでもない僕ら世代の人たちが、僕らの音楽を聴いてくれているんだ。それって面白いことだよね」
    今月発売されたデビューアルバム『CHAOS』※においても彼らは試行錯誤を重ね、ジャンル性豊かな音楽を生み出している。
    若さからの疾走感だけではない、洗練された楽曲の数々は幼少から培った彼らのセンスと経験の集大成だ。
    「ここ数年、特に技術的にかなり成長したし、ここに僕たちが経験した全てのモノが詰まっている。
    聞けば分かるよ」とアレックはコメントした。14歳の少年から放たれたこのせりふが、彼らが既にミュージシャンとしての自信と誇りを持って生きていることを伝えていた。

    ※自主レーベルで販売

  • 2
    匿名 says:

    Unlocking The Truth
    小学生にして、タイムズスクエアで路上ライブを始め、瞬く間に急成長をした彼ら。
    そのあどけないルックスと相反する強く真のあるパフォーマンスは、路上を行き交う人々を圧倒した。
    ストリートパフォーマンスの様子はYouTubeで100万再生を記録。
    その勢いは止まらず、2014年ついに史上最年少でアメリカ最大のロックフェス、コーチェラへの出場を果たしている。
    ガンズ・アンド・ローゼズ、スラッシュ、マリリン・マンソン、モーターヘッドなど、数々のレジェンド達も彼らのステージを絶賛した。
    同年、Sony Musicと約2億円で契約。契約内容は3枚のアルバム制作、プロモーション、ツアーに加え、高校の教育費も保証されていた。
    しかし、その後レーベル側の意図とバンド側の方向性にズレが生じ、彼らはその契約を破棄した。
    「商業的に成功したいなんて全く考えていない。いかに音楽に没頭できるかだけを考えているよ」。
    このマルコムの言葉が、この騒動の何よりの答えなのだろう。
    「メタルが好きでもない僕ら世代の人たちが、僕らの音楽を聴いてくれているんだ。それって面白いことだよね」
    今月発売されたデビューアルバム『CHAOS』※においても彼らは試行錯誤を重ね、ジャンル性豊かな音楽を生み出している。
    若さからの疾走感だけではない、洗練された楽曲の数々は幼少から培った彼らのセンスと経験の集大成だ。
    「ここ数年、特に技術的にかなり成長したし、ここに僕たちが経験した全てのモノが詰まっている。
    聞けば分かるよ」とアレックはコメントした。14歳の少年から放たれたこのせりふが、彼らが既にミュージシャンとしての自信と誇りを持って生きていることを伝えていた。

    ※自主レーベルで販売
    https://i-d.vice.com/jp/article/xwyje7/unlocking-the-truth-the-best-teen-band

  • 3
    Unlocking The Truth says:

    アメリカエンタメ界は超ビジネスライクで過酷だ 英米の大物でも売れ行き悪いと契約切られる冷酷な世界
    大手レーベルだと、5年間で4枚アルバム出せとか、何万枚売れなきゃ契約解除とかの条件で契約させられるし、売れなきゃオリジナルスタイルなんか捨てて、売れ線路線に変更しろとか迫られる
    ズッ友でもあるUnlocking The Truthの事例を調べたのかもよ
    オリジナリティを捨ててまで路線変更を迫られるのがアメリカメジャーレーベルの恐さだよ

  • 4
    匿名 says:

    めでたい!まさか独自レーベルを設立するとは。
    3rdリリースの期待が高まる中、強権的なメジャーレーベルとの契約を避けたのは英断。

    同じAmuse所属のワンオクは米国レーベルで新譜をリリースするにあたり
    米国レーベル側から米国シーンを意識するようアドバイスを受けて楽曲制作したが
    米国での売り上げを見ても国内の評判を見ても独自性を犠牲にしただけの失策だったと言わざるを得ない。
    身近な例をから学んだチームベビメタは独自レーベルを設立し制作の自由度を確保した可能性が高い。

  • 5
    顔文字^^ says:

    そら最愛ちゃんいるからな(・ω・)こういうのもできるやろ・・・。

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