BABYMETAL NEWS「ここ最近のBABYMETAL関連雑誌凄すぎ」

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BABYMETAL関連のツイートやニュース、動画などを

まとめて紹介します。

個人的に気になったものを貼っているので古い情報もあります。

 

関連雑誌

3/14(月) CD&DLでーた 3・4月号 (インタビュー)

 

CD&DLでーた 2016年4月号 [雑誌]

CD&DLでーた 2016年4月号 [雑誌]

 

 
3/19(土) ミュージックマガジン 4月号 (特集)

 

ミュージックマガジン 2016年 04 月号 [雑誌]

ミュージックマガジン 2016年 04 月号 [雑誌]

 

 
3/28(月) NYLON JAPAN 5月号 WEB限定版表紙

 

NYLON JAPAN 2016年 5月号 スペシャルエディション(BABYMETALカバー)

NYLON JAPAN 2016年 5月号 スペシャルエディション(BABYMETALカバー)

 

 
3/28(月) ヘドバン vol.10 (表紙・巻頭特集)

 

ヘドバン Vol.10 (シンコー・ミュージックMOOK)

ヘドバン Vol.10 (シンコー・ミュージックMOOK)

 

 
3/31(木) GrindHouse magazine vol95 (インタビュー)
3/31(木) 別冊カドカワ Direct04 (特集)
4/03(日) Rock Sound Magazine 212 (特集) 
4/04(月) ぴあMUSIC COMPLEX Vol.4 (表紙・巻頭特集)

 

ぴあMUSIC COMPLEX Vol.4

ぴあMUSIC COMPLEX Vol.4

 

 
4/04(月) 日経エンタテインメント (表紙・インタビュー)
4/04(月) Aardschok 4月号(表紙) 
4/23(水) クイックジャパン vol.125 (特集)

News(国内)

 『ぴあMUSIC COMPLEX Vol.4』、表紙・巻頭特集はBABYMETAL!

■表紙 BABYMETAL
■巻頭特集 BABYMETAL
 4月1日“FOX DAY”にニューアルバム『METAL RESISTANCE』を世界同時発売し、
 4月2日のイギリス・ウェンブリーアリーナを皮切りにファイナルの東京ドームまで
 ワールドツアーを展開するBABYMETALを大特集。
 撮りおろしグラビア、インタビューに加え、ぴあ名物100Qにもチャレンジ!
 KOBAMETAL、MIKIKOMETALも登場し、読み応え十分の大特集をお見逃しなく。

気になったTweet

 

WERK.

Jamie Campbell Bowerさん(@bowerjamie)が投稿した写真 –

 俳優のジェイミーキャンベルのスマホにキツネのステッカー

 

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ジェイミー・キャンベル・バウアーは、イギリスの俳優、モデル、ミュージシャン。ティム・バートン監督『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のアンソニー・ホープ役で知られる。

ジェイミー・キャンベル・バウアー – Wikipedia

ワロタ

気になったべビメタのイラスト

 

気になった動画

 

MUSIC JAPAN 番宣

 


Unknown Interview “Which Band Do You Like?” plus Air Guitar

 

 

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フィードバックはありません

  1. 匿名 より:

    縁と言うより、もう絆だねぇ
    運命じゃなく宿命的な定めみたいな

  2. 匿名 より:

    一度一回ちゃんと挨拶しに行かないとな。

  3. 匿名 より:

    それから、青山神がJam proでドラムを叩いていることで繋がりがあるし、
    アミューズが彼等の所属会社かどこかに出資しているはず。
    そういうことも関係しているんじゃないかと類推していたが、
    まさかこれは予想がつかないことだった。
    Jam proといえば、アニソン界の大御所中の大御所。
    名も地位もある。当然、そこまで登り詰めただけの苦労も努力も知り、様々な経験をしてきている。
    計り知れない実力を備える彼等と一緒の舞台に上がることは名誉なことであり、
    同時に貴重な経験を積むことができる。
    (他のメンバーは予定が詰っていて空けられなかったからか?)一人すうさんを行かせたのは、
    歌手として実りある体験ができるというスタッフ、事務所の算段があったのかも。
    実際、アニソンも歌うというファンには普段とは違う一面を見せてくれたわけだし、
    本人の楽しんでいたような様子だったわけであるからその目論見は当たったと言える。
    CoolJapanには安易に関わってほしくはないが、またJam proと一緒に仕事をしてほしい。
    今度はゆいもあも、できるならば、神バンドも一緒に。

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